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4.EMの作用と働き2−−「EM-Xが命を救う」

◆ 地球大変革/EM医学革命
1.神理における私の自己実現
1−1 広大なテーマ
1−2 私の信念
1−3 EM技術は未来を拓く人類の希望
2.EMの誕生と我が家の取り組み
2−1 EMと私の出会い
 EM誕生のいきさつ                                    
◆“生物の共生
 有用微生物群
ぁ_罎家の実践 
2−2 書籍の紹介
3.EMの作用と働き
「蘇る未来」より抜粋−−微生物が地球環境を大きくかえている
 \こγ罎鮴粉、地球環境を大きく改善
◆.┘鵐肇蹈圈爾肇轡鵐肇蹈圈
−1 耕さないでよい
−2 草取りしないでよい
−2 農薬を必要としない
−3 農薬、ダイオキシンを分解する
ぁ_蹴愴醂舛簀戚瑤了藩儔畭燭播攵蹐劣悪化して農業が不振
ァ)鳴鮮の奇跡的な農業の再生に活躍したのがEMです。
Α ̄水もEMによって浄化され
А(歛犬里燭瓩療魂炭泙呂泙辰燭不要となり
◆ 複合汚染2
◆ 不思議なEMの波動特性
─〇晴塾壊が防止されるため、建築物の耐用年数は現在の数倍以上
◆ 内断熱工法と外断熱工法
◆ 鉄のトライアングルと壮大な無駄
 内燃機関の燃焼効率を高めて排気ガスもクリーン
◆ クラスター
◆ 燃焼効率
◆ EM物質はクラスターを分解する

−−−−−−−−−−2009.09.02に続く−−−−−−−− 

4.EMの作用と働き2−−「EM-Xが命を救う」

 ようやく、難病の克服、健康医学、予防医学の話を進められる段階に至りました。EMの何たるかを語るのは難しいのです。何故なら、余りにもその応用の範囲が広く、また効果が画期的だからです。

 私は、比嘉照夫教授にノーベル賞を3つ同時にあげたい、それほどの大発明であると認識しています。まずは、十余年にわたり、御自分の病院でEM-Xを臨床に応用されてきた、院長の書籍のプロローグを紹介して、私のコメントを添えたいと思います。

−−−−−「EM-Xが命を救う」−P.10〜P.15−抜粋−−−−
      サンマーク出版 田中茂著 


プロローグ 驚異のEM-Xとの出会い

世界最高の抗酸化物質ではないか

 医学は、日進月歩の勢いで新しい治療法や技術が登場していますが、私たちは本当に病気を克服できるようになったといえるのでしょうか。高齢化社会を目前にして、私たちが負担する医療費は、ますます増加するばかりです。健康とは何か、病気とは何かをあらためて考えてみる時期にさしかかっているといえるでしょう。

 いままでは抗生物質やワクチンによる化学療法が、病気を克服するために用いられてきました。しかし、近年話題になったO-157やエボラ出血熱、さらにはケラチア菌、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)など、より強力になった細菌やウイルスによる感染症が猛威をふるうようになり、病気克服はなかなかむずかしくなったのです。そのなかで、私がいまいちばん注目しているのが、本書で紹介するEM−Xなのです。EM−Xは薬ではありません。清涼飲料水として販売されている無味無臭の液体です。ところが、見たところ何の変哲もないこの水が、ガンをはじめ、難病といわれるさまざまな症状に驚くべき効果を上げているのです。

 八年ほど前から、私は医師として、臨床でEM−Xをかなり頻繁に用いてきました。もちろん患者さんと話し合ってのことです。その結果、私が得ている感触は「自分はいま世界最高の抗酸化物質を手に入れた」ということなのです。

 人はなぜ病気になるのか。それは、遺伝子に異常をきたすからです。では、なぜ遺伝子が異常になるのか。その原因は食生活やストレス、不摂生、化学物質など山ほどありますが、すべてに共通するのは「活性酸素」というものの存在です。

 遺伝子が活性酸素の攻撃にさらされ、正常な働きが阻害されると病気になる。たとえばガン抑制遺伝子というものがあります。これが活性酸素の攻撃で本来の機能を損なうと人はガンになってしまうのです。

 抗酸化物質というのは、この活性酸素の害を中和してくれる、わかりやすくいえば毒消しのようなものです。医学の世界では「スカベンジャー(掃除屋)」といっていますが、EM−Xはいま一般に入手可能な最良最強のスカベンジャーといってよいかと思います。

 最良といえるのは、EM−Xにはまったく副作用がないからです。いついかなる状態から用い始めても、何の心配も生じない。どんな治療を受けていようと、病気がどんな状態にあろうと、いっこうにかまわない。症状が軽いほうが効き目は大きいのですが、ガンの末期に用いて劇的な効果を発揮することも珍しくありません。

 最強という意味はEM−Xが抗酸化物質として、きわだってすぐれた能力をもっているからです。私の知る限り、いまEM−Xを上まわる抗酸化物質は見当たらない。ビタミンC、べータカロチン、ビタミンE、フラボノイドなどが白然界にある抗酸化物質としてよく知られていますが、そのなかでいちばん効力があるといわれるビタミンEの数百倍の能力をEM−Xはもっている、と私は考えています。

 五十七歳で肺ガンになった、新潟在住の男性の例をあげて、EM−Xの効果のほどを説明してみましょう。

 真壁義之さん(仮名)は五十代半ばまで、病気らしい病気はしたことがないというほど健康には自信をもっていました。ところが、そろそろ年齢も年齢だからということで人間ドックで全身の健康状態をチェックしてもらったところ、右肺に影があることがわかりました。

 「よもやガンでは……」。医師の説明と同時にガンという病名が脳裏をよぎったのにはわけがありました。一年くらい前から疾(たん)が多くなったような気がしていたからです。健康には白信をもってはいたものの、その一点だけが少し引っかかっていたのです。

 しかし、影があるからといって、ガンと決まったわけではない、それに、何かの間違いでたまたま影が映っただけかもしれない……必死に不安を打ち消そうとする真壁さんに決定的な宣言がいい渡されたのは、それから一週問後のことでした。

 CTスキャンで精密検査をした結果、左右の肺にガンがあることが確認されたのです。全身から血が引いていくのがわかるほど大きなショックを受けた真壁さんでしたが、ショックにうちひしがれているときではない、手術でも何でもやってもらって病気に勝つ。そう決意を新たにして新潟ガンセンターで内視鏡による手術を受けたのは、その翌日のことでした。しかし、術後に待っていたのは、「末期の肺ガンで余命三カ月あまり」という、あまりにも非情な、本人にとっては気を失うほどの宣告だったのです。

 私のところに相談の電話があったのはその直後のことでした。電話の向こうの声からは落ち込んでいる様子がありありとうかがえました。私は懸命に励ましながら、とりあえずEM−X七〇佞魄貽一回飲むように指導し、しばらく様子をみることにしました。

  ところが、EM.Xの効力を知悉(ちしつ)している私でさえ心底びっくりさせられるような報告があったのは、それからわずか二週間後のことでした。手術後の経過をみるためにCTスキャンを撮ったところ、何と肺の影が完全に消えてなくなってしまったというのです。余命三カ月の末期の肺ガンが、EM−Xを二週問飲用しただけで消えてしまうなどとは、常識で考えてもにわかに信じがたい話でしょう。ましてや、ガンという病気を知り抜いている医師にとっては不思議というより、認めがたい話です。しかしこれは、現実にあったことで、こういう劇的なケースもあるということに私白身、本当に驚いているのです。

続く

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参考 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 未来技術 | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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