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1−3 EM技術は未来を拓く人類の希望

◆ 地球大変革/EM医学革命
1.神理における私の自己実現
1−1 広大なテーマ
−−−−−−2009.07.31に続く−−−−−−−−

1−2 私の信念


 このような考えに至った理由、その詳細について明かすことはできませんが、読者のために簡単に説明しておきます。

 私は、約20年前に神理に触れ、それ以来、実践を心がけつつ学び続けてきました。しかし、私の学んだ多くの本は既に絶版になっており、この地上に降ろされた数多くの神理は事実上封印されました。一般の人々、特に若い人はその存在すら知る由もありません。

 であるならば、学んだ神理を自分の言葉で語っていこうと考えました。神の目で見たとき、そのような行為が果たして正しいのか、また許されるのか、それは私には全く分かりません。しかし、私は自分の信念に基づいて行動することを決心したのです。すなわち、もし後で後悔することがあるのであれば、何もしないで後悔するよりも、何かをして後悔する方を選択したということです。

 一生を掛けても、おそらく完成という終着駅は無いはずです。しかし、前回の地球温暖化と寒冷化の話のように、またヨハネの黙示録、ジュセリーノ氏の予言のように、次第に世は暗くなっていくでしょう。現在の資本主義崩壊のプロセスはそのクライマックスに至る序章に過ぎません。

 人類が希望を失ったとき、神の実在と、人類の存亡をかけた試練とはどういう関係にあるのか、この点を理解しない限り、人々の心に平安は訪れません。そのためのささやかな灯火でありたい、その願いを込めてHPの充実に力を注いでいく、それが私の神理の世界における大きな自己実現です。

 「神理の世界における自己実現」としたのは他にも自己実現のテーマがあるからです。そして、このHPは私の死後も、然るべき人に管理運営を頼み、可能な限りネット上で私は語り続けていくつもりです。

1−3 EM技術は未来を拓く人類の希望

  前置きが長くなりました。「1−2.心とは何か−Э瓦旅渋ぁ廚鮓什濕紘中です。しかし、「心シリーズ」も長く続くと読者は面白くはないのではないかと思います。そこで、地球温暖化と寒冷化の話をしたのですが、事実としてもやはり「楽しくない」ことに変わりはありません。

 そこで真に人類にとって希望のある話をしたい、ということで、「3−◆〔ね莎蚕僉‐匆陝廚離魁璽福爾如△い弔は書こうと考えている幾つかの技術の一つ、EM技術について書くことにしました。

 未来技術といっても、EMは世界55カ国で既に製造され、多くの人々が取り組んでいる技術です。しかし、未来と冠したのはその可能性と奥深さはまだ解明されていないものだからです。地球の環境浄化革命、医学革命、農業革命という広範な領域に及びます。

 ざっとテーマを挙げると、ダイオキシンさえ分解する海や川のヘドロの浄化、医者がさじを投げた難病の克服、癌の驚異的な消滅、健康と予防医学、エイズの治療、放射能被爆治療、穀物の限界突破、荒れ地での作物栽培技術、病害虫に強い農薬不要の農業、草取りをしなくて良い農業、車の燃費向上、錆びたり腐敗の防止、などすぐに頭に浮かびます。

 限界突破とは、米ならば、反当たりの収穫量が2から3倍に達するという意味です。作物の本来持っている生命力を最大限に引き出す作用があり、従って食糧危機も克服が可能な《とんでもない技術》である、と私は考えています。

 発明者の比嘉照夫琉球大学教授は、世界中を飛び歩き、約20年に渡って製造技術を各国政府と契約し供与してきました。10年先まで予約済みであると著書にあります。しかし、一切の宣伝活動はしない、金儲けの道具にはしない、という信念を持っており、これに賛同できる組織のみがEM製品の製造と流通に携わることができます。

 日本人は嫉妬の国であり学会や権威のある学者は、地方の大学の名もない学者の大発明を無視し続けています。また、政府の研究機関や多くの自治体もそうです。画期的な癌の免疫治療ワクチンである丸山ワクチンも学会と政府に殺されてしまいました。比嘉照夫教授は、そんな日本政府を全く相手にせず、世界を飛び回ってきました。

 いまでは、EM技術を世界の知識人の多くは知っています。日本人は、知識人ですら知らない、恥ずかしい限りです。EMを語らずして、何がエコだ、何が環境だ、何が有機農業だ、何が医学の発展だ、何が癌治療だ、何が食糧危機だ、何が脱農薬だ、と私は言いたい気持ちです。

 EM技術の偉大さを語るのは難しい。余りにも広範で革命的だからです。これは、先に紹介した私のHPのテーマの広大さに匹敵し、一度に系統的論理的に紹介する自信がありません。何冊かの本を紹介しつつ、その技術テーマや応用例について触れていきたいと思います。広範ですから、断片的な事を説明していきますので、全体像は読者が感じ取り、一冊でも比嘉照夫教授の本を読んでいただきたいものです。

続く

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参考 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 未来技術 | 09:29 | comments(2) | trackbacks(0) |-
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こんにちは、soninと申します
以前潜在意識について書き込んだ修行者です。
私がこの世界に入って、知ったこととして
世の中には真剣に心を変える努力をする人や
難しい霊的知識を持ってる人は、いるのですが、最上級の方が最も間違いが少ないという
ことです。当然最上級とはイエス師や釈迦師
のことです。そしてイエスや釈迦といった存在
は圧倒的に上なのです。世に偉大なる聖人や
神人は居られますが、それでも、大きなミスや
間違いを犯します。私の結論としては、キリスト以外の教えを持つべきではないということ
です。(聖書はヨハネの黙示禄のような一部を除き信用できませんが(弟子の考えになってるので))

私の入っている会を紹介します。お役に立てれば幸いです。

http://web3.incl.ne.jp/kaede/yakata/reikongaku/mokuji/mokuji.html

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/2.htm

http://www.biwa.ne.jp/~saj22619/

http://members.jcom.home.ne.jp/hatdayoon/shindenmisogi/sindenmisogi.htm

| sonin | 2009/08/03 3:33 PM |
 soninさん、コメントありがとうございます。御返事を書いていると長くなってしまいましたので、明日8/5の本文に掲載します。これからも宜しく御願いします。

| 窪田光治 | 2009/08/04 9:55 AM |









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