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3.潜在意識◆深錣箸靴討良分−−−魂のDNA /個性/本来の心の傾向性

◆ 2−ァ”縮粍媼院文穏澎媼院砲叛在意識

1.言葉の定義
2.表面意識(顕在意識)
−−−−−−−−−−−−2009.06.17に続く−−−−−−−−−−

3.潜在意識◆深錣箸靴討良分−−−魂のDNA /個性/本来の心の傾向性

 妊娠して3ヶ月目ぐらいに肉体に宿る魂であり、霊としての意識はかなり制約されたものであるようです。霊が蚕(かいこ)のように繭(まゆ)に入っている状態と例えられるかも知れません。誕生後に心が芽生えて発達するための遺伝子DNAが埋め込まれていると考えるべきです。

 この時点で、意識があるのか無いのかと言えば、受胎後お腹の赤ちゃんと話をしたという事などを聞くと、意識はあるようです。(△鉢が導通しているとも考えられるので、△頬榲に意識があるのかどうか、筆者には分かりません。)そして、一度、地上の空気を吸うと、過去の意識と記憶は例外を除いて封印されてしまいます。

 堕胎、死産など、あるいは生まれてすぐに事故や病気で死んだような場合、天国でその魂はやはり幼児の意識のままとなり、霊として大人になるまで長い時間が費やされると、幾つかの霊言の中で証言されています。(「ベールの彼方の生活」参照)

 従って、種としての霊魂△話肋紊鵬蠅鮟个掘∪長して花を咲かせ、実を成らせるためのものであり、ひまわりの種はひまわりを、朝顔の種は朝顔を咲かせていきます。ただ、ひまわりの花として、大きく咲くか、雨風に打たれて傷つくか、咲かずじまいか、それは誕生後の生き方、持って生まれた宿命、そして運命の開拓に掛かっています。

 このDNAとは何かと言えば、個性であり、個性とは《心の傾向性》の事です。カルマとも言います。ですから、この種が芽を出し、成長すると天国にいたときの霊としての《個性を引き継いだ心》として発達していくのです。《引き継いだ》という意味は、全く同じであるという意味ではありません。ここが非常に大事な点です。

続く

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参考 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 真我と偽我/潜在意識と表面意識 | 10:18 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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