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第12章 太陽を着る女と龍/鉄のつえ

真説・ヨハネの黙示録』/現代に蘇った聖書の予言書

 注.やがて整理の上、出版する予定ですので、読者はコピー、または他への転用をしないように御願いします。

はじめに
1.NASAの警告 2.『ヨハネの黙示録』とは何か
3.拙書『七つの封印』(太陽出版・窪田光治著)における力点

4.『真説・ヨハネの黙示録』
第一部 御霊(みたま)/九次元大指導霊の言葉
第1章 人の子のような者/全知全能の神/九次元大指導霊
第2章 伝道者に対する警告と勝利を得る者[その一]
第3章 伝道者に対する警告と勝利を得る者[その二]
第4章 御座と水晶に似たガラスの海のようなもの
第5章 ほふられたと見える小羊   第6章 七つの封印のある巻物
第7章 生ける神の印を持つ天使 
第8章 七つのラッパ
第9章 ユウフラテス川の戦い      
第10章 小さな巻物
第11章 聖なる都の運命
第12章 太陽を着る女と龍
−−−−−−以下、解説付き物語編−−−−−

【12-4】その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。

【12-5】女(日本)は男の子を産んだが、彼は鉄のつえ(絶対の権威=神の権威)をもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座(みざ)のところに、引き上げられた。

 すなわちその男の子は、神の代理人として白い馬(【6-2】)に乗り、一人荒野(地上)へ旅立った者であるが、まだ幼き故に、成人し悟りを拓くまで悪魔サタンからその身を守るため、神はその子に霊的保護を与えられたのである。

【12-6】女(日本)は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。

 女(日本)は、千二百六十日の期間、その存亡にかかわる大いなる脅威から守られるように、神の用意されたある計画のもとへ導かれたのである。第二次世界大戦直後、《千二百六十日》(3年半)続いた日本の存亡に係わる大事件とは、朝鮮戦争である。この暗示は【12-14】へと続く。【12-7】から【12-13】は、前後の文章に全く係わりのない内容であり、カモフラージュのためにあえて、挿入されている。

続く

−−−−−−以下、物語編−−−−−

物語編は、解説を物語として織り込んでいくという発想で始めましたが、なかなか難しいので中断します。



読者が増えることを願い、
クリックの御協力を御願いします。

◆ 御参照下さい

『ヨハネの黙示録』の全文解読書
             −
『七つの封印』(太陽出版・窪田光治著)

神理の総合HP『七つの封印』
 

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | ヨハネの黙示録 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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