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4−6 魂のタマネギ構造

 2−А/瓦瞭きと仕組み
まえがき                                         
1.非常に高度な「心の作用と働き」
1−1 心の階層 1−2 知覚  ‘体を持つ人間の知覚 ◆[遒箸覆辰真祐屬涼粒
1−3 念い 1−4 記憶・感情・本能  ゝ憶 ◆ヾ蕎陝´ 本能
−1 この世の本能 −2 霊としての本来の本能 1−5 知性・理性・感性・悟性
 |寮−本質を知識を基にして知る作用と能力である。
◆〕性−本質を理論的に知る作用と能力である。
 感性−理論的に説明ができない本質を直感(感じる事)で知る作用と能力である。
ぁ仝臉−理論的に説明ができる本質を直感的に知る作用と能力である。
1−6 智慧・認識力 2.三次元と四次元を貫く「潜在意識と顕在意識−魂の兄弟」
2−1 輪廻転生と幽体離脱 2−2 魂の兄弟 2−3 想念帯により分離された意識
2−4 最も多い霊的影響/憑依 3.高速で働く「心」
3−1 脳とコンピュータ 3−2 心とコンピュータ 3−3 光と霊波の速度
3−4 真我と偽我  /祐屬麓民自答する能力を持つ
◆々眤の心と三つのキャンバスの喩え 3−5 一念三千
3−6 一則多・多即一(いっそくた・たそくいつ) 
3−7 開無限・握一点(かいむげん・あくいってん)
4.高次元の神へと続く「心の構造」4−1 霊はエネルギーであり波動である
4−2 波動と次元 4−3 神と次元 4−4 魂の誕生 
4−5 神の目から見た幼い魂達

−−−−−−−−2009.12.02に続く−−−−−−−−−−−−

4−6 魂のタマネギ構造

 人間の魂は、高次元の神から分光されて生まれた、ということを述べてきました。

 世界的な物理学者ホーキング博士は、我々が見ている数千の銀河を含むこの大宇宙の外側に、沢山の大宇宙が風船のように浮かび、糸のような通路で大宇宙同士が繋がっている、そのような仮説を紹介しています。

 おそらくその風船の一つ一つが神の細胞に当たるのかも知れません。いずれにしても、この大宇宙や私達も神の体の一部に相違ないと考えられるのです。ですから、私達の《魂の生地》は《神と同じ生地》を持っているはずなのです。

 そして、神は最初に風船のような大宇宙を沢山創り、更にその内部に沢山の銀河を創り、そして無数の太陽を誕生させ、惑星を誕生させ、そこを磁場として無数の生物を創造し、人間を創造された。

 神は大宇宙を包含し、その大宇宙は無数の銀河を包含し、銀河はまた無数の太陽と惑星を包含している、そして人間と生物は惑星を磁場として生息しています。この地球は、三次元の物質界を出発点として、地獄を含む四次元世界から九次元世界まであります。月意識、地球意識という惑星意識は十次元、太陽系は十一次元・・・・という具合に、大宇宙を創造した神の次元まで広がっています。

 人間の魂は神の分光によって誕生したと前述しましたが、以上のような次元構造が神の領域まで広がっているとすると、私達人間の魂も、同様の次元が心の中に存在し、心の中で創造神へと繋がっていることになります。

 これが魂・心がタマネギ構造を持つという説の根拠となります。私達の表面意識は、タマネギの一番上の皮の部分にあります。しかし、心の奥底は神に通じる次元構造を持ち、心の本質は神と同質のものから成り立っているのです。

続く

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神理の総合HP 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 心とは何か | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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