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4−3 神と次元

2−А/瓦瞭きと仕組み
まえがき                                         
1.非常に高度な「心の作用と働き」
1−1 心の階層 1−2 知覚  ‘体を持つ人間の知覚 ◆[遒箸覆辰真祐屬涼粒
1−3 念い 1−4 記憶・感情・本能  ゝ憶 ◆ヾ蕎陝´ 本能
−1 この世の本能 −2 霊としての本来の本能 1−5 知性・理性・感性・悟性
 |寮−本質を知識を基にして知る作用と能力である。
◆〕性−本質を理論的に知る作用と能力である。
 感性−理論的に説明ができない本質を直感(感じる事)で知る作用と能力である。
ぁ仝臉−理論的に説明ができる本質を直感的に知る作用と能力である。
1−6 智慧・認識力 2.三次元と四次元を貫く「潜在意識と顕在意識−魂の兄弟」
2−1 輪廻転生と幽体離脱 2−2 魂の兄弟 2−3 想念帯により分離された意識
2−4 最も多い霊的影響/憑依 3.高速で働く「心」
3−1 脳とコンピュータ 3−2 心とコンピュータ 3−3 光と霊波の速度
3−4 真我と偽我  /祐屬麓民自答する能力を持つ
◆々眤の心と三つのキャンバスの喩え 3−5 一念三千
3−6 一則多・多即一(いっそくた・たそくいつ) 
3−7 開無限・握一点(かいむげん・あくいってん)
4.高次元の神へと続く「心の構造」4−1 霊はエネルギーであり波動である
4−2 波動と次元

−−−−−−−−−−2009.11.23に続く−−−−−−−−−−

4−3 神と次元

 エネルギーは波動ですから、波長や周波数が異なると、原則として互いにその存在を認識できません。そこから、次元という壁が生まれてくるという話をしました。そして高次元世界の住人は下次元へ行くことができますが、逆はできないということも大切な法則です。高次元の住人がエネルギーレベルを落とすことで、下次元の住人は認識できるようになるのです。

 地獄は四次元幽界の中で最も低く粗い波長の領域であると言えます。そして四次元の中程から上段界にかけて地上の波動に近い世界、すなわち精霊界と呼ばれる天国と地獄の中間の世界があります。もちろん地獄といっても、深さにおいて無数、横の広がりも無数の世界があり、精霊界も天国もまた同様です。

 天国と呼ばれる世界は、五次元霊界(善人界)・六次元神界・七次元菩薩界・八次元如来界・九次元太陽界(宇宙界)と続き、ここまでが地球を磁場とする霊界です。更に太陽系、銀河系宇宙へと、更に高い次元が広がっているのです。

 九次元世界の霊人・大指導霊はこの地球を磁場とする人類の進化をマネージメントしています。伝統的な宗教は、この複数の大指導霊達を神と称していますが、宇宙の創造神は更に高い次元におられることを私達は容易に理解できるはずです。

 では、創造神はどのような次元におられるのか、これはなかなか興味深いことです。しかし、究極の神とは何かという事に関しては、地球の神である九次元霊であっても、その存在を感じ取ることはできるが確かな認識はできない、そのように様々な霊言書に記されています。

 すなわち、創造の神とは、九次元よりも遙かに高い次元におられるようなのです。この三次元宇宙を創った神であるならば、その宇宙よりも遙かに巨大な存在である事は容易に想像できます。高次元であるほど、より創造神に近いエネルギーを持つと言えます。

 神の子である私達の魂も、悠久の時間の中で次第に成長し、少しずつ次元上昇していくのです。

続く

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神理の総合HP 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 心とは何か | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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