Search
Calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
Sponsored links
Recommend
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |-
4.高次元の神へと続く「心の構造」

2−А/瓦瞭きと仕組み
まえがき                                         
1.非常に高度な「心の作用と働き」
1−1 心の階層 1−2 知覚  ‘体を持つ人間の知覚 ◆[遒箸覆辰真祐屬涼粒
1−3 念い 1−4 記憶・感情・本能  ゝ憶 ◆ヾ蕎陝´ 本能
−1 この世の本能 −2 霊としての本来の本能 1−5 知性・理性・感性・悟性
 |寮−本質を知識を基にして知る作用と能力である。
◆〕性−本質を理論的に知る作用と能力である。
 感性−理論的に説明ができない本質を直感(感じる事)で知る作用と能力である。
ぁ仝臉−理論的に説明ができる本質を直感的に知る作用と能力である。
1−6 智慧・認識力 2.三次元と四次元を貫く「潜在意識と顕在意識−魂の兄弟」
2−1 輪廻転生と幽体離脱 2−2 魂の兄弟 2−3 想念帯により分離された意識
2−4 最も多い霊的影響/憑依 3.高速で働く「心」
3−1 脳とコンピュータ 3−2 心とコンピュータ 3−3 光と霊波の速度
3−4 真我と偽我  /祐屬麓民自答する能力を持つ
◆々眤の心と三つのキャンバスの喩え 3−5 一念三千
3−6 一則多・多即一(いっそくた・たそくいつ)
3−7 開無限・握一点(かいむげん・あくいってん)
−−−−−−−−−2009.11.18に続く−−−−−−−−−−−

4.高次元の神へと続く「心の構造」

 構造というと三次元の立体的な形のことを思い浮かべてしまいます。例えば人体の中は、内蔵がこの様に有り、血管がこのようになっていて、筋肉や人体がこの様になっている、・・・と。しかし、ここでいう心の構造とはそういう意味ではありません。

 心は霊そのものであり、エネルギーであり、本来姿も形もない、と今まで言い続けて参りました。ですから、心の構造といっても、形状的な事ではなく、《霊エネルギーの質的な構成》と言えるだろうと思います。

4−1 霊はエネルギーであり波動である

 霊はある種の波動ですから、原理的にはエネルギーの低い波動から高い波動、周波数の低い波動から高い波動、があるはずなのです。

 この宇宙空間は原則的に真空であると教えられてきましたから、大部分の人は、そう信じています。科学者の大部分もそうです。しかし、そうであるならば、光の伝播、電波の存在、重力の存在、磁力の存在、更に物質の存在すら説明できないのです。今の物理学は、そのような根源的なことは一切説明しておりません。ですから、当然、霊の存在など科学的に説明のしようがないのです。

 しかし、この宇宙空間には、エネルギーが充満していることで、やがて様々なことが説明できる事になっていくのです。物理学は飛躍的な発展をすることで、人類は宇宙空間を自在に往来し、永遠のエネルギーを手に入れることになるでしょう。

 三次元の物質世界、四次元の霊の世界、更に高次元の天使や神の世界、これらは地球を磁場とする同一空間に存在するのであって、それ以上のものではありません。しかし、低い次元から高い次元の世界を全く認識することができないため、私達の多くは死後の世界をおとぎ話のようにしか思うことができないでいるのです。

 この宇宙空間にはエネルギー(波動)が充満しており、そのエネルギーの海を《意志を持ったエネルギー(霊・魂)》が海蛍のように泳いでいる姿、これが真実の姿であろうと思います。以下は、神と同質のエネルギーを人間は持っているという話をしていきたいと思います。

続く

読者が増えることを願い、クリックの御協力を御願いします。
              ↓
 
http://airw.net/newage/rank.cgi?id=kumano

神理の総合HP 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 心とは何か | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) |-
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 09:11 | - | - |-









この記事のトラックバックURL
http://thelawsofgod.jugem.jp/trackback/132
トラックバック