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◆‘馼造箸い錣譴襪気泙兇泙幣評に驚くべき効果

◆ 地球大変革/EM医学革命
.....
.....
.....
4.EMの作用と働き2−−「EM-Xが命を救う」田中茂著プロローグ−−−
  世界最高の抗酸化物質ではないか
  転移したガンもEM−Xで回復へ
 。釘諭檻悗鰐瑤任呂覆
◆ 水とクラスター
◆ 体の水分と新陳代謝
◆ EM-Xは細胞を活性化し、免疫力を飛躍的に高くする
◆ 免疫力とは何か/肉体と魂の関係
◆ 癌は何故発生するか/第一原因は心の在り方

−−−−−−−−−−2009.09.16に続く−−−−−−−−−−−

 二話に渡って、「EM-Xが命を救う」田中茂著のプロローグから一部を紹介しましたが、2009.09.04、07の記事における赤文字部分についてコメントしています。

◆‘馼造箸い錣譴襪気泙兇泙幣評に驚くべき効果
 臨床でEM−Xをかなり頻繁に用いてきました。
ぁ\こ最高の抗酸化物質
Α。釘諭檻悗砲呂泙辰燭副作用がない

 2009.08.17 のブログで紹介した書籍、『「蘇る命」1996年初版 総合ユニコム(株) 田中茂 医学博士著 副題−−自然治癒力を高めるEM-Xとは』によると、既に様々な難病、通常では治療が困難と云われているような病気に対しても、一定の効果が認められることが記されています。

 初版が出版されて既に13年が経過しています。比嘉照夫教授の著書か、田中茂博士の著書か定かではありませんが、タイの病院ではエイズの治療に使用されており、またロシアのチェルノブィリにある病院では、放射線に被曝した人の後遺症治療に使用されていると書かれています。

◆ エイズの治療

 エイズというのは御存知のように人間が持つ本来の免疫力が著しく低下し、様々な病気を併発する病気です。体内のエイズウィルスを根絶する治療方法がなく、根本的な治療ができません。発症するまでの潜伏期間が長いのが特徴で、数年から数十年と云われており、免疫力を強化すれば発症に至らずに済むかも知れません。従って、EM-Xの効果が大変期待できるのです。

 ウィルスの感染が確認されても、免疫力を維持しさえすれば発症せずに健康を維持することができますから、そういう意味で現在様々な治療方法があるとは思います。しかし、医薬品は薬であると同時に毒物ですから、何らかの副作用が必ずあり、患者も悩みつつ服用を続けなくてはなりません。また、医師の厳重な指示の基に服用しないと危険です。

 しかし、EM-Xはどんなに多量に飲んでも、一切の副作用がないのです。そういう意味で、様々な化学療法と併用しても全く問題ないことが、田中茂博士の多数の臨床例から分かっています。博士もエイズの治療に使用してみたいと、著書の中で書いておられます。まだ、日本でEM-Xが治療に使用されているという例は無いようなので、私も残念に思っています。

◆ 放射線被曝治療

 チェルノブィリ原子力発電所の大事故で、空気中に大量の放射線を帯びた塵が飛散し、数千キロ離れた地域まで強度に汚染されています。事故直後だけではなく、その後も風で舞った塵を吸い込むと、それが肺の奥深くに付着して、放射線を出し続けますので、例えどんなに小さな塵であっても、一生の間、肉体組織の遺伝子を破壊し続けます。

 それが免疫力を著しく低下させ、各種の癌の原因となり、また様々な被爆症状で多くの人が苦しむ事になっているのです。EM-Xで免疫力を高め、正常な細胞の生命力を高く維持することで、癌の発生率を抑え、被爆症状を軽度に抑えられることが期待できます。

5.終わりに

 EM技術の話をどういう切り口で説明すれば、読者に理解され受け入れられるだろうか、と色々と考えました。しかし、対象が大きすぎて断片的な話に終始してしまったように思います。読者で興味を抱かれた方は、是非、紹介した著書の何冊かを読んでみてください。

 大発明ほど、これに反発する人が出てきます。それは専門家であり、第一級の研究者や学者です。価値観の変化する時代、大躍進の時代ほど、専門家といわれる人の多くは、自分の専門常識を越える発明や発見に対して無意識の自己防衛本能で抵抗するものです。

 それに反して、一般の率直な人は、気楽に試してみようと思います。試して、効果があれば続ければいいし、無いと思えばやめれば良い、ただそれだけの話だからです。一切の宣伝をしなくても、既に世界55カ国に生産設備があり、様々な人が取り組んでいます。環境に、農業に、医療に、健康に、構造物・建築に、ペットに、食品の保存に、内燃機関の燃費改善に、また様々な酸化防止に、・・・・・限りなく応用分野が広がっています。

 日本でも口コミでかなり広まってきました。「EM???・・・ああなんか聞いたことある。」そういう人が増えてきました。先日、ある眼科のある先生にEMの話をしたら、興味を持たれたので著書の抜粋や資料を差し上げましたところ、大変喜んでいただきました。また、先日紀州熊野の山の中にあるホテルのオーナーと従業員と話をする機会があり、持病に悩んでいる話を聞きましたので、EM-Xの話をしたところ、早速その夜にネットで注文し、二人で飲んでいると後ほど聞きました。

 EM-Xは少し黄色みがかった無色透明の液体です。清涼飲料水として販売されていますが、500ccのボトルが4,500円します。15ccづつ毎日飲むと、約1ヶ月続けることができます。一日あたり150円かかる計算になりますが、高いか安いかはその人の価値観次第ですね。私は最初5cc/日の割合で飲んでいましたが、それでも二日酔いにならない、睡眠が短くてもすっきりする、ハードに働いても疲労がたまらない、などは充分に実感できました。

 若い人は、健康に対して自信を持っています。しかし年齢が上がるに従い、様々な自覚症状が出てくるものです。体内で造られていたホルモンやアミノ酸も、加齢によって生産能力が低下し、サプリメントとして取った方が良いとして、様々なものが販売されています。

 EM-Xでそれらが補えるわけではありませんが、もしサプリメントや様々な自然食品にお金を掛けるのであれば、EM-Xもその中に加えてみてはいかがかと思います。より効果的な健康維持管理ができるのではないでしょうか。また持病や難病に苦しむ方がおられたら、田中茂博士、また同病院の看護婦さんからお話しを聞いて、どれぐらい飲めば良いか、判断の材料にされたら良いと思います。

 以上で、EM技術の紹介を終わりにします。次回からは、再び精神世界に戻り、「心の構造」と題して洞察を深めて行きたいと思います。


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参考 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 未来技術 | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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