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転移したガンもEM−Xで回復へ

◆ 地球大変革/EM医学革命
1.神理における私の自己実現
1−1 広大なテーマ
1−2 私の信念
1−3 EM技術は未来を拓く人類の希望
2.EMの誕生と我が家の取り組み
2−1 EMと私の出会い
 EM誕生のいきさつ                                    
◆“生物の共生
 有用微生物群
ぁ_罎家の実践 
2−2 書籍の紹介
3.EMの作用と働き
「蘇る未来」より抜粋−−微生物が地球環境を大きくかえている
 \こγ罎鮴粉、地球環境を大きく改善
◆.┘鵐肇蹈圈爾肇轡鵐肇蹈圈
−1 耕さないでよい
−2 草取りしないでよい
−2 農薬を必要としない
−3 農薬、ダイオキシンを分解する
ぁ_蹴愴醂舛簀戚瑤了藩儔畭燭播攵蹐劣悪化して農業が不振
ァ)鳴鮮の奇跡的な農業の再生に活躍したのがEMです。
Α ̄水もEMによって浄化され
А(歛犬里燭瓩療魂炭泙呂泙辰燭不要となり
◆ 複合汚染2
◆ 不思議なEMの波動特性
─〇晴塾壊が防止されるため、建築物の耐用年数は現在の数倍以上
◆ 内断熱工法と外断熱工法
◆ 鉄のトライアングルと壮大な無駄
 内燃機関の燃焼効率を高めて排気ガスもクリーン
◆ クラスター
◆ 燃焼効率
◆ EM物質はクラスターを分解する
4.EMの作用と働き2−−「EM-Xが命を救う」
  世界最高の抗酸化物質ではないか

−−−−−−−−−2009.09.04に続く−−−−−−−−−−

9/4の記事に続いて、その続きを引用して掲載します。

−−−−−「EM-Xが命を救う」−P.10〜P.15−抜粋−−−−
        サンマーク出版 田中茂著 

プロローグ 驚異のEM-Xとの出会い
世界最高の抗酸化物質ではないか

転移したガンもEM−Xで回復へ

 EM−Xを臨床に用いている現場では、これほどまでに劇的ではないにしろ、一カ月の飲用でガンが消えた、二カ月で消えたというケースがあちこちで生じています。ですから、たとえ症状が進んで全身に転移したような患者さんでも、EM−Xによって改善する望みは十分にあると私は考えています。

 たとえば、末期の膵臓(すいぞう)ガンの手術を受けた六十四歳の男性の場合もそうでした。 この人の膵臓ガンが見つかったのが二〇〇一年の十二月。すでに転移が認められ、余命一〜ニカ月の末期ガンでした。即座に入院して精密な検査を受けることになったのですが、もはや食事もほとんど喉(のど)を通らない状態で、六五キロあった体重も見る見るうちに落ちてゆき、一カ月の入院期問で四七キロまでにやせ衰えてしまいました。

 ただ、この男性にとってラッキーだったのは、奥さんがEM−Xの存在を知っていたことでした。私の著作を読み、EM−Xの効果と飲み方を知っていた奥さんは、医師にも本人にも内緒で飲ませていたのです。とはいえ、食事も満足にとれない状態ですから、量自体はさほど多くはありません。しかし、少量とはいえ、この検査人院中にEM−Xを飲んだことが功を奏したのか、その後、大病院へ移って手術を受けたあと、思いもよらぬ話を担当医から聞かされることになったのです。「もっと悪いと思っていたけれど、転移も思いのほか少なかった」というのです。

 これに勇気を得た奥さんは、膵臓ガンであることをご主人に告知する決意をします。病名は膵臓ガン、しかし、思ったほど重症ではなく、手術の結果もよかったこと。そして、ガンは活性酸素と密接な関係があり、強い抗酸化作用をもつEM−Xを飲めばガンが治る可能性がきわめて高いこと、さらには、入院中からすでに内緒でEM−Xを飲ませており、それが手術の好結果につながったと思われることなど、私の著作から入手した知識をもとに必死になってご主人に説明しました。

 膵臓ガンという病名を耳にした瞬問はショックで表情をこわばらせたご主人でしたが、EM−Xの説明を聞いているうちに希望が芽生えてきたのか、病気に対して前向きに取りむ意志を口にしました。

 「そうか、じゃあ、そのEM−Xというのを一生懸命飲むことにしよう」このときの量は食事ごとに80CCを一日三回でしたが、半年後には一回当たり70CCに量を減らしてもよいほど病状が回復しました。いまでは、朝食前に草むしりをしたり、あるいは家族旅行に出かけたりと、まるで大手術を受けた人とは思えないほど元気に暮らしているそうです。

 何より、全くといっていいほど抗ガン剤の副作用がないことに、奥さんともども驚いています。退院後も定期的に通院しては抗ガン剤を打っているのですが、髪の毛も抜けなければ発熱もなし、食欲はたまに減退することがあるものの、それも一日か二日で回復するということです。顔色もよく、四七キロまで落ちた体重は半年たって五一キロまで回復、「これくらい増えればもう大丈夫だろう」と医師からいわれ、夫婦ともにすっかり安心したそうです。

 一般に・転移したガンはなかなか治りにくいといわれています。これは医療現場の最前線に立っ医師たちに共通した認識で、すでに転移が認められる場合には医師自身、治療や告知の仕方についてずいぶんと悩むものです。ところが、その転移したガンがEM−Xの飲用でほぼ完治したというのですから、これは私にとっても大変な驚きです。

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続く

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参考 「七つの封印」 http://www.the-seven-seals.jp/

posted by: 窪田光治 (くぼたこうじ) | 未来技術 | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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